引きずってます

パイプの凍結の次は、ボイラーが怪しい。
主の老体同様、古家もケアがかかせない



もう終わりかと思ったら、まだこんなのが流れてきた。
それにしても、よく溶けたというか、よく溶かしたもんだ。
おそらく南極探検隊なんかは、
氷解機みたいなもの常備してるんだろうなぁ。
菅平の人たちにも「こんなに寒いとこ」って言われる

油断できないので、使わないところには不凍液を入れてますが、
この商品名がコーランブルーですってよ


節分終わってから、イワシ食べてます。
記憶は定かではないけど、確か、こどものころは、
恵方巻なんかなくて、メザシを食べていた気がしますが関西だけかな


外においてリスや野鳥にお裾分けして、残りは人間様がいただいてます。
イワシは関西、ピーナッツは長野。
50年もここにいるハーフなオバアサンです


依存症に続いてこれ読んでますが、名著だと思います。
歴史から、成分まで、歴史も踏まえて具体的に読みやすく書かれています。
その歴史から見ると、薬物は政治なんだということがわかる。
私たちが嗜好品としている、カフェイン、アルコール、タバコは、
ビッグスリーと呼ばれる薬物で、
違法とされるアヘン、大麻、コカはリトルスリーというらしい。
そして、薬物と言われるもののすべてが植物由来ということに、
なにか植物の生存戦略に計り知れない奥深さ、いや、恐ろしさ感じます。
薬物が悪いのではなく、使い方がわるいそうな。
なんでも、そうかもなぁ…