山からのおみやげ

快晴の週末となりました。
峰の原の黄葉を楽しむなら今かな。


下界の友人への「おみやげ、どうしよう」と散々悩んで、ぶらっと外へ

あはは、狸じゃあるまいし、葉っぱが小判に変わるわけでもないけれど。
私にとっては、小判よりも魅力的なものばかり。
そこに手紙と、自家製のジャムを入れて、出来上がり

あーあ、閉店するのねぇ

書けないよ、そんなぁ、無理だよ

ああ、これこれ、この味ね

すべてが、しっかり、こっくり

このチーズケーキも、彼の十八番。
いやいやすべての料理が、彼の十八番

ちょっとさびしい、おいしいさを味わって、ぼんやりしながら、温泉へ


ここにもハロウィンだ。
そしてここはまだ入湯料が600円で、550万人達成だって。
がんばってますねぇ

浅間山の上にはうっすら雲がかかっていました。
あーあ、いい日だったけど、なんとも言えない秋の日でした