ウグイスの地鳴きが聞こえるようになり、秋を感じます。
高原はすでにススキの季節をむかえました
| 久しぶりに、見晴台まで行ってみました |
| ちょっと、コウゾリナ、ふえすぎたかな |
| オミナエシも、なんとなく以前より勢いがないような |
| さて、リンドウはどこでしょう。 見つけられる人は、かなりの植物通かな |
| ヨモギに見事なムシコブ、さて、誰が入っているのかな |
| まだ傷もなくとてもきれいなキベリタテハ |
| どうしてここが気に入ったのかわからないのですが、 何度も行ったり来たり、離れがたそうでした |
| もう、あまりに種類が多くて、ゾウムシとしかわからない。 でも、オオゾウムシかなぁ… ゾウムシといえば、養老孟司さんが思い浮かびます。 とにかく、ほんとに生き物いっぱい。 彼らも秋の準備を始めたようです |