今年も無事に終了

また月曜日スタートです。
また今日も始まったことが不思議な気分。
梅雨空も悪くない


森フェスのゲストの絵本作家の舘野鴻さんと、
森フェスに出かける前に、うふふ

アオジョウカイとミドリカミキリ、どちらも深い緑が美しい

ゲストの朝食を片付けて急いで駆けつけて、日曜日最初は紙芝居。
今年、美術大学生の1年生となったこの子は、
まだ保育園に行ってた頃からの知り合いなので、
孫のような子の成長に目が細めるオバアチャンなのです

こちらは、やっと会えた「掘る女」、想像を遥かに越えた方でした。
長和町の縄文ミュージアム、星くそ館、ぜひお訪ねください

なぜか第1回目から、お世話になってる信州プロレスの無茶さんたち。
子どもたちに、大人気なのです

そして、まさかのご縁でつながっていたシタールの伊藤さん親子

5歳から、ずっと菌類一筋の真那くん。
森フェスの実行委員会は、まさに粘菌のような組織だと学びました。
こんな若いの研究者が育ってる、うれしいなぁ

そして今年の締めは、スティールパンの明るいラテン音楽で

築50年近くになるこの建物、唯一無二だと思う。
今の建築基準では立てられない貴重なものです

建物見ながら、今年も無事に終えられたことに感謝

お借りしていた備品を返しに、プチホテルゾンタックへ行き、
鶴丸親方の作品をチェック

ゾンタックのさんは建物の博物館みたい

今は息子さんに代を譲られたお父さんは、
昨日も会場に来てくださって、
生きがいは「ユンボ」というほどの土木大好き人間。
お陰様で、楽しいイベントさせていただいてます。
ありがとうございます。

そして今年も、無事に14回目の森フェス終了。
さて、次は、夏前の締めくくりの
「峰の原の草原を作ろう!」の12回目、あれ13回だっけ。
とにかく、やるぞ